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非常識な成功法則
著者: 神田 昌典 発売日: 2002/06 ページ数:251P |
結構昔の本なのですが、最近本屋で平積みされていますね〜^^)
おそらく勝間さんの本で紹介されたからでしょう!!
なにせ、私もその中の一人ですし。。(汗)
神田さんの本は以前から読んでみたいな〜と思っていたのですが、どちらかと言うとマーケット等の話が多いので、ついつい後回しになってしまっていました。
この本は一言で言うと「世に言う成功哲学を神田さんの実体験から練り上げて分かり易くまとめあげた本」です。
とても分かり易く書かれていますし、実際に大きな成功を収めている神田さんの発言ですから、一つ一つに説得力があります。
あ、ナポレオンヒルなどの分厚い本はちょっと、、と思っている方は是非!!!
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最短で結果が出る超勉強法
著者: 荘司 雅彦 発売日: 2007/6/26 ページ数:253P |
脳科学に基づいた考え方をベースにして著者が実際に試して効果のあった勉強法がずらり!!
さらに著者は娘さんにもこの方法を実践して、「御三家」と呼ばれる学校にいれられたようです^^;
「勉強のカリスマ」と呼ばれる著者が余すところ無く、効果的な勉強法を教えてくれます。
何か「資格」を取ろうと思っている方、「勉強マニア」の方(笑)お勧めですよ!!
今度「ビジネス選書セミナー」に登場されるようです。興味がある方はぜひ。
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成功本50冊「勝ち抜け」案内
著者: 水野 俊哉 発売日: 2008/1/24 ページ数:320P |
今日紹介する本はちょっといつもとは違います^^;
この本は成功するために読むべき50冊の本を紹介している本です。
なにか楽しそうな本が無いかな〜〜と思いながら本屋をブラブラしている時に発見しました。
ただ、この本はただの「紹介本」ではありませんでした。著者の水野さんは冒頭でこう言っています。
この本はひとことで言うと「成功本を読んでいるのに、なぜみんな貧乏なのか?」というテーゼについての”筆者のアンサー”である。
←応援(クリック)よろしくお願いします^^)![]() | 「心のブレーキ」の外し方 出版社: 石井 裕之 発売日: 2006/11/21 ページ数:160P |
この本の最初のページにはこんな事が書いてあります。
・お金持ちがなぜ金持ちかというと・・・お金持ちだからです。
・モテる人がなぜモテるかというと・・・モテる人だからです。
・幸せな人がなぜいつも幸せかというと・・・幸せな人だからです。
「何言ってんだ??」と正直最初は思いました^^;
でもこれが「潜在意識」なのですね。
本書では著者の石井裕之さんが、この「潜在意識」について非常に分かり易く説明してくれています。
←応援(クリック)よろしくお願いします^^)![]() | 幸せな宝地図であなたの夢がかなう 出版社: 望月 俊孝 発売日: 2007/12/5 (文庫版発売日) ページ数:197P |
友人から激プッシュされて購入。
A1サイズのコルクボード上に自分の夢のイメージを貼ったり書いたりして、それを毎日眺める事によって自分の夢を実現させよう!!と言う内容。
私も早速「宝地図」作りを着手します!!
←応援(クリック)よろしくお願いします^^)![]() | チーズはどこへ消えた? スペンサー ジョンソン (著) 門田 美鈴 (翻訳) 出版社: 扶桑社 発売日: 2000/11 |
22日に紹介した「who moved my cheese?」の日本語版です。
英語版を読んだ後に読みなおしてみて思ったのですが、ページ完全に対応しているので読み比べに非常に適していると思います。
訳し方もあまりかけ離れた表現を使っている所が少ないので、英語の勉強にももってこいですね。
ただ、、、右開きと左開きが違うのは、、、しょうがないですね。。
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こんなブログもやってます。
英会話Street−TOEIC280点からの英語学習法−
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読んでいた本が、昼休み中に読み終わってしまい、帰りの電車で読むために急遽購入してみました。
結構人気がある本らしく、どの本屋に言っても大体平置きされています。
元マッキンゼーの著者が非常に分かりやすく、問題解決の方法について解説してくれています。内容も中学生バンドがどのように集客していくかなどを例にあげながら、ストーリー仕立てで進んでいきます。
なぜ中学生バンド??そうこの本は基本的に「中学生・高校生」に向けて書かれた本です。
でも大人が読んでも十分役に立つ内容だと思います。
確かに「そんな事わかってるよ〜」と思う内容もありますが、このように体系だてて理解できるのは非常にありがたかったです。
世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく
結構人気がある本らしく、どの本屋に言っても大体平置きされています。
元マッキンゼーの著者が非常に分かりやすく、問題解決の方法について解説してくれています。内容も中学生バンドがどのように集客していくかなどを例にあげながら、ストーリー仕立てで進んでいきます。
なぜ中学生バンド??そうこの本は基本的に「中学生・高校生」に向けて書かれた本です。
でも大人が読んでも十分役に立つ内容だと思います。
確かに「そんな事わかってるよ〜」と思う内容もありますが、このように体系だてて理解できるのは非常にありがたかったです。
世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく












